コウノトリ舞い降りる田んぼで作る豊岡のお米です。自然を大切に、環境に配慮して中谷村の全農家で力を合わせた独自農法で作るコシヒカリです。

コウノトリ舞い降りる田んぼのコシヒカリ 六方銀米
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僕らの応援するコウノトリ 産卵確認!

豊岡市がコウノトリを野生復帰させた最初のコウノトリ。私たちの田んぼをえさ場にしている J0275 赤・黄黒黒ととJ0228 黄・緑黒青のペア。春に一度産卵するも、カラスに攻撃されて失敗していて、僕たちは4年続けて生んで巣立たさせたこのペアに最後の期待をしながら見守っていました。 昨日6月29日、豊岡市百合地地区人工巣塔の巣内で、2つの卵が確認されました。 良かったぁ。順調に育てば7月中旬に孵化し9月上旬に巣立つ見通し。 私たちは、人にとって、生物にとって安心安全な環境に配慮した農業を進めていますが、コウノトリが毎年巣立ってくれると、コウノトリのえさ場となる田んぼがある意味うまく維持できている証明になるように感じるのです。 良かった。 豊岡市の気温が全国一を記録した日の写真です。照りつける日差しのなかで、卵を守っているコウノトリ。自分も熱いので、くちばしを開いて体温調節しているんだろうなぁ。 ガンバってね。 こうのとり

卵を守るコウノトリ


やっほー INEKARIKUNです、こんにちは。


なかのたにを餌場にしているコウノトリの観察

6日の写真です。
抱卵しているコウノトリ(右上)を電柱から(左上)攻撃準備、
隙を見て飛び立ち(左下)、
そのコウノトリに卵を守りながら抗戦するコウノトリ(右下)

150メートルほど離れていて、
黄砂の影響もあってかすんでいますが、こんな状況でした。

子供を守るコウノトリ、すごく感動します。

こうのとり


いい天気のコウノトリさん

 やっほー INEKRIKUNです。

こんばんは。

きょうはいい天気だったので、コウノトリ観察してきました。

なかのたにの南側、

伊豆の人口巣塔では、コウノトリさんがいちゃいちゃしてました。

ちょっかいだそうとしてるのかな、すぐそばの田んぼにも

コウノトリがいました。


なかのたにの北側、百合地の巣塔では、

あれ、いないなとおもって近づくと、抱卵中。

ここを巣にしているコウノトリは、いつもなかのたにの圃場を

餌場にしているコウノトリでもあって、放鳥後、毎年ヒナがかえっているし、

ぼくも一番期待しています。卵は今年は何個かな?

がんばれっ!

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雪解けのこうのとり

 やっほー INEKARIKUNです。 こんばんは。

大晦日から降り続いたような雪も、

きのうきょうのあたたかい日差しで、なかのたにの田んぼの雪はとけました。



大豆の刈り取りをすませた田んぼの土をかえしたとたん、

どこからともなく、小魚などを食べに来たこうのとり。

しばらくあっちいったり、こっちいったりして食べたあと、



ちょっと写真がぶれたけど、かっこよく飛び立つこうのとり。

なんとなく冬で餌が不足していたのかやせてみえるこうのとり。

なかのたにには、暖かくなるとたくさん餌があるからね。。


新田環境会議の日 空を舞うコウノトリの巻

やっほー INEKARIKUNです。 こんばんは。

きょうは、いい天気。

新田環境会議の日。

きょうはコウノトリ空を舞うの巻。。。

午後2時ごろ、まずは、組合長家の前にてたたずむコウノトリ。。



飛び立つコウノトリ。。



そらを舞うコウノトリ。。





逆光のため。。





移動して、中谷農事組合法人倉庫の裏手の田んぼへ






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